→介護職員や看護職員に対するセクハラ問題2018年4月28日ヤフーニュースより←

こんばんわ。掛川市の さくら探偵事務所静岡支社です。

 

上記の記事は介護職員の労働組合である「日本介護クラフトユニオン」が10日に

ハラスメント全般に関するアンケートを組合員7万8千人へ実施し20日までに回答した1054人

のうち29%にあたる304人が「セクハラを受けた」と答えた。

複数回答で、最多は「不必要に個人的な接触をはかる」で51%

その他、胸や腰を見つめられた。キスをされた。胸を触られた。等

内239人は周囲に相談したが「その後も状況は変わらない」が約半数。

 

この記事を読まれて皆さんはどう思われましたでしょうか?

 

セクハラ問題は介護現場に限らず医療現場や各職場で年々増加傾向にあります。

特に過酷な労働である介護や医療現場では労働者不足が深刻な状況の中で高齢者や

病人が如何に快適に過ごし、また、一日も早く病気や怪我を回復させる事に

責任感や使命感を持って仕事をしてくれていると思います。

その職員に対し暴言を吐いたり、職員に対してのセクハラ問題は決して許される

事ではありません。

サービスを受ける者やそのご家族は、サービスを受けれる事に感謝の気持ちをもっと持ってほしいと

心から思います。

その様な行為は歴とした犯罪行為だという事を自覚してください。

当探偵事務所でもこの様なご相談が多く寄せられます。

解決しない場合は一度お気軽にご相談ください。

泣き寝入りだけはしないでください。

0120-396-783

 

 

 

 

 

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