皆さま、こんばんわ。

さくら探偵事務所静岡支社の復縁工作、別れさせ工作担当のKです。

お久しぶりの投稿です。

今日はものすごい雨が降ってますね。

実は今日、私の誕生日なんですが、、、今まで事務所で明日の別れさせ工作案件の準備をしておりました。

事務所で一晩を過ごすこととなりそうです。

でも、静岡支社には寝室、シャワー室、キッチンが備わっているので大変助かります。

事務所の周りは田んぼが多く蛙の鳴き声がすごいです。

お祝いしてくれてるのかな?笑 少し病んでます (笑)

そんなことはおいといて、話は変わりますが、

5月のゴールデンウィークでの調査により、不倫が発覚したご依頼者様より不倫相手との別れさせ工作のご依頼をいただき、私は3件担当させていただいております。

工作案件は調査の繁忙期後に、ご依頼が集中するので毎年梅雨の時期は忙しくなります。

調査報告の証拠をもとにパートナーとの離婚を決意し離婚調停で慰謝料請求をされる、ご依頼者様もいらっしゃれば、証拠を保険として、しばらくパートナーの様子を見るお依頼者様、そしてパートナーと不倫相手を別れさせて、もとの関係を取り戻したい。

大きく分けて3つの各方向にお話を進められるご依頼者様が多いです。

私はその中の1つである、不倫相手と別れさせる工作案件を取り扱っております。

パートナーと不倫相手も人間ですので、感情をもっており、肉体関係だけで

あれば、さほど別れさせる事は難しくありませんが、二人の間に愛情が芽生えていれば、引き離すことは決して簡単な事ではありません。

私の両親も離婚をしておりますが、幼いころ父親の不倫が発覚し、その後、不倫相手と同棲している事が判明しました。離婚を母親に毎日のように迫る父親と母親との喧嘩は絶えませんでした。

父親から「割れたグラスはもとには戻らないよ」

当時小学生の私には衝撃的な言葉でした。

そんな辛い思いをしてきた幼少時代。いや、私よりもっと辛い思いをされている方は多いかと思います。

この様な状態から不倫相手と別れさせる為には、調査報告書を熟知しそのうえで

ご依頼者様と面談に面談を重ねてヒアリングを事細かに行います。

そして心理学的な観点や社会学的な観点から分析を行い別れさせ工作を

行うのが、さくら探偵事務所の別れさせ工作となります。

現在のところ成功率は85%以上(ご依頼から3カ月以内)となっておりますが、

工作期間が長ければ成功率もあがりますが、100%成功できるとも申し上げることも出来ません。

私と同じような辛い思いを経験している方を少しでも減らせるようにこれからも試行錯誤を繰り返していきたいと思います。

何かありましたらまずはご相談くださいね。

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